お子様の誕生・記念日をお祝いする写真、家族みんなの記念写真。人生の節目の一瞬を、プロの手による写真で記念に残しましょう。

百日・お宮参り記念

お食い初めは、赤ちゃんが一生幸福に育ち、食べ物に困らないようにとの親の願いが込められた風習です。生後100日目頃に、大人と同じ食膳を用意して、赤ちゃんに食べさせるまねをします。食膳には、赤飯・鯛などの尾頭付きの焼き魚などが付けられます。歯が石のように丈夫になりますようにとの願いから、歯固めの小石を添えることもあります。百日目のお祝いということから「ももか」の祝いとも言われています。

誕生記念

初誕生の祝いは、お子様の満一歳の誕生と、早く一人歩きが出来るようにとの願いを込めたお祝いの行事です。
この日のためについた餅(一升餅)を、風呂敷などに包んで子どもが背負います。最近はリュックサックを使ったりします。ただ、あまりの重さに子どもは泣きますが、泣けば泣くほど元気になるといって祝います。かつては初誕生前に早く歩き出すのを嫌がる風潮があったので、子どもが立つことが出来ないように背負わせていました。
矛盾した話ではありますが、それぞれ、子どもの健やかな成長を願って行われる行事です。
一升餅は一生餅ともいわれ、食べることに不自由なく一生が過ごせるようにとの願いも込められています。

七 五 三

男の子は3歳と5歳、女の子は3歳と7歳の時に七五三参りをします。11月15日に晴れ着を着て、親子そろって神社に行きます。子供の成長を感謝し、これからの無事を祈ります。これは3歳の「髪置(かみおき:髪を伸ばし始める儀式)」、5歳の「袴着(はかまぎ:袴をつけはじめる儀式)」、7歳の「帯解(おびとき:付け紐で着ていた着物から帯で締める着物にかえる儀式)」の風習から始まったものといわれています。

成人記念

1月の成人の日、満20歳を迎えた男女が神社にお参りして、無事に大人の仲間入りができたことを報告して祝います。
昔、男子が12歳〜16歳ぐらいになると成人の装束を着て髪を結い、冠をかぶって成人の祝いをする元服(げんぷく)がありました。現在の成人式に当たる儀式です。
20歳になると法律上でも成人となります。自分の行動すべてに責任をもたなければならない立場になったことを祝いつつも自覚する節目となります。

夏色日記

1987年より始めた写真展。
2016年より夏色日記と名称変更しました。
撮影は7月末から8月中旬までで、毎年50組、約100〜120名を撮影しております。
夏色日記は特別価格にて撮影しております。

カープ赤ちゃん写真展・カープ三世代家族写真展

2歳未満で、未来のカープファンになってくれる赤ちゃんモデルと三世代家族のモデルになって下さる方を大募集!
赤ちゃんと三世代家族の写真を、MAZDA Zoom Zoom スタジアム広島に展示してみませんか?

ペット写真

かわいい家族の一員の思い出を残しましょう!

学校写真

当店では、数多くの学校を責任を持って撮影しております。肖像写真 において国家検定である1級技能士は、技術はもちろん、学術的な知識を兼ね備えていますよ、という国のお墨付きです。

出張撮影は上記撮影料金に1,000円増(当店から車移動片道10分位までが目安)、以後片道10分移動時間が増える毎に1,000円増)
アルバムはそれぞれ料金が異なりますので、まずはご相談下さい。
2016.10.04
ふたごちゃんの七五三
2016.10.04
七五三のロケーション撮影
2016.10.04
七五三 着用できる鎧甲
2016.10.04
百日テスト02
2016.10.04
テスト記事01
2016.10.04
ももか001
2016.08.25
2016夏色日記ギャラリー
2016.08.10
2016年カープ赤ちゃん写真展
2015.11.28
にゃんこ
2015.11.01
学校の空撮
2015.09.08
2015年カープ赤ちゃん写真展
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FUJI-STUDIO